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posted by Katsuaki at 07:00 | Comment(8) | 【 洋楽の先生、達郎先生 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
記事へのコメント
「限りなく・・」のサントラは、昔一度レコ屋で新品CDを見たことがあったのですが、その時買いそびれたのが、一生の不覚です。どこかでキテイの権利を引き継いで再発して貰いたいものです。(一度サンソンでかかったと思いますが)
 又、本家ラスカルズのアルバムは、SHM−CD仕様が、国内の状態の良いマスターを使用しており、音が良いとの達郎氏の推薦付きです。
 他にステレオ・モノ両バージョン収録の紙ジャケ仕様もお勧めします。
Posted by マンボの父 at 2014年06月21日 23:09
> マンボの父さん

「 限りなく … 」 のサントラ、実は私も持ってません。 (ー_ー;
数か月前は、どこかの動画サイトで聴けたんですが、それも聴けなくなっています。
残念。
Posted by 管理人 at 2014年06月22日 09:04
『限りなく』に収録の達郎の「グルーヴィン」のテイクは私もサイトで見て、速攻で聴きました。そのテイク以外で、どこの作品に入ってたかは忘れてしまいましたが、ギタリストの山岸潤史さんの「グルーヴィン」のテイクに参加してたらしいです。ローラニーロの記事を読みました。以前、アルバム『ソノリテ』のWikipediaのページを読んでいたのですが、星に願いをの楽曲解説の部分に次の一節がありました。『当初はローラ・ニーロ「And When I Die」のカバーを収録する予定だった』と。この曲を聴いたのですが、キャロル・キングとも違う何かを感じました。動画サイトにデモ音源の後ろに肉声の入ったテイクを昨年、聴きましたよ。
Posted by ホームズ at 2014年10月15日 08:23
> ホームズさん
> ローラ・ニーロ ... キャロル・キングとも違う何かを感じました

同じ女性シンガー・ソング・ライターでも、ローラ・ニーロのほうはなんといいますか、張り詰めたものがありますよね。
そこがローラ・ニーロの魅力だとも思います。
Posted by 管理人 at 2014年10月15日 17:37
おはようございます。いつもながら情報量の多さ、内容の深さに感動しています。達郎ファンのはしくれにはすべてが新鮮で新情報です。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
Posted by 気仙のまっさん at 2015年01月24日 04:46
> 気仙のまっさん

サイトのほうご覧いただき、ありがとうございます。
気仙といいますと、岩手県にお住まいでしょうか?

こちらこそ これからも宜しくお願い致します。
Posted by 管理人 at 2015年01月24日 15:32
管理人さん、こんにちは

ここのカテゴリーでよかったのかわかりませんが私、フランキー・ヴァリ&ザフォーシーズンズのジャパンツアー最終日に参加してきました。
空席が少しあったのが残念でしたが、85歳とは思えぬ2時間ほぼノンストップの
熱唱にノックアウトされました。
個人的に「Dawn」と「Silence is Golden」を聴くことができて嬉しかったです。
達郎さんがカバーされてるものでは「Spanish Harrem」「Groovin'」そして
「Can't Take My Eyes Of You」が披露されました。
グッズはシンプルにパンフのみ販売でした。
最後の来日と銘打たれていましたが、再来日が叶えばまた聴きに行きたいです。
Posted by ナゴヤのとっつあん at 2019年09月15日 19:45
> ナゴヤのとっつあんさん

85歳と高齢ですから、日本と米国の往復だけでも体の負担になるでしょうね。
向こうではまだ歌うんでしょうから、そちらで頑張っていただきたいと思います。

欲を言えば、1960年代中期、全盛期のフォーシーズンズのライブを生で観てみたかったです。
自分はまだ、生まれてませんでしたが(笑)。
Posted by 管理人 at 2019年09月17日 17:02
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